●いつになったら金融関係が緩和されるのか。中小企業において今のような厳しい状況では中小企業は生存できなくなるのでは。これが改革政策でしょうか。
【食料品】
●量販店の一方的返品は企業が予想しない不利益である。
【食料品】
●行政の無策に大いなる失望を感じる。
【ニット】
●縫製関係では、頼みの秋冬物のシーズンに入りましたが、まだ立ち上がりは本格的でなく、材料などの遅れが目立ち、先行き不安です。
【縫製】
●天候に左右される業界ですので、予想がつかめません。運転資金が底をついてきました。
【縫製】
●ひたすら良い物を安く作る努力を続ける。
【木材・木製品】
●住宅建築の減少・公共工事の減少により、木材業界・建築業界はまさに瀕死の状況にあり、現在の政治の状況では回復する前に倒れてしまう。
【木材・木製品】
●いよいよ一段と厳しくなり、大変な事になっていくと思う。
【印刷】
●業界の悪化。先行きが案じられる。早く良い方に向かって欲しい。
【鉄鋼・非鉄】
●鋳鋼業界も多少の動きは見られるも、量的な増加はまだ望めない状況で推移している。
【鉄鋼・非鉄】
●早く国で景気対策を強化しないと、どの業界もピンチで日本沈没につながると思います。
【金属】
●各メーカーの海外へのシフト、材料変更が進み物量の減少、加えてコストダウン要請等さらに厳しい状況が加速してきている。
【金属】
●IT・半導体関係は特に悪い。
【一般機械】
●弱電業界は、今後益々海外進出により国内生産の激減化が見られます。
【電気機器】
●10月から最賃がアップする。加工費はダウンしてます。もう限界です。やめるしかありません。
【電気機器】
●何せ物流が少なすぎる。
【プラスチック】
●低価格により修理料金より購入した方が安いということで修理台数が減少しています。
【電気機器】