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| ■対前年同月比 業況対前年同月比〜良化6.4 悪化68.1 DI値−61.7 前月との比較〜24.9ポイント悪化 業況・売上・採算・資金繰りの全項目で悪化を示し、業況は24.9ポイントの大幅な悪化となった。上下を繰り返しながらも停滞状況が続いており、DI値は全業種の中で最も悪い数値となっている。 ■3ヵ月先見通し 業況〜良化6.4 悪化72.3 DI値−65.9 1月末時点からみた3か月先見通しは、業況・売上・採算・資金繰りの全項目でさらに悪化するものと見通している。改善を見通している企業の割合は、建設業全体の6.4%に過ぎない。 |
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| ■対前年同月比 業況対前年同月比〜良化8.7 悪化36.2 DI値−27.5 前月との比較〜8.6ポイント改善 業況・売上・採算・資金繰りの全項目でわずかに改善を示した。2か月連続で悪化を示していた業況も今月は持ち直す結果となった。 小分類でみると、「飲食料」は改善を示したが、「機械器具」「建築材料」は悪化を示した。米国BSEや鳥インフルエンザ等の問題で、「飲食料」を取り巻く環境は厳しい状況となっている。 ■3ヵ月先見通し 業況〜良化7.3 悪化30.4 DI値−23.1 1月末時点からみた3か月先の見通しは、業況・売上・採算のDI値はわずかながら改善を見通す結果となった。資金繰りは横ばいを見通している。 小分類でみると、「建築材料」では改善を見通しているが、「鮮魚」「機械器具」では悪化を見通す結果となった。 |
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