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調査時点 |
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平成20年1月調査(19年12月末時点) |
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対象企業 |
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150社 |
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回答企業 |
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90社(回答率:60.00%) |
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(一般機械器具 18社、金属 20社、プラスチック
9社、精密機器 8社、縫製 5社、鉄鋼・非鉄 7社、電気機器 16社、輸送用機器 7社) |
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受注企業動向における全業種での生産高対前年同月比は▲12.2ポイント(前回▲6.9ポイント)を示し減少傾向にある。
「鉄鋼・非鉄」「電気機器」では増加傾向を示しているが、「縫製」「プラスチック」「金属製品」「輸送用機器」「精密機器」では減少傾向としている。 |
受注単価(対前年同月比)では、▲18.9ポイント(前回▲28.7ポイント)と厳しい状況が続いている。「鉄鋼・非鉄」「輸送用機器」では「上昇」としているものの、「電気機器」「一般機器」「プラスチック」「精密機器」では「減少」とする企業が目立つ。
資金繰り(対前年同月比)は、▲13.3ポイント(前回▲9.2ポイント)を示した。
「輸送用機器」のみが「良化傾向」としているが、「プラスチック」「金属製品」「縫製」「鉄鋼・非鉄」「精密機器」「電気機器」「一般機器」では「悪化傾向」としている。 |
全業種での業況3カ月先見通しは、▲16.7ポイント(前回▲2.3ポイント)を示し厳しい見通しとしている。
業種別でみると、「精密機器」「金属製品」では「増加傾向」としているものの、「鉄鋼・非鉄」「輸送用機器」「プラスチック」「電気機器」「一般機器」「縫製」では「減少傾向」する企業が目立っている。
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| ■全業種の受注動向 |
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| ■業種別の受注動向 |
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