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調査時点 |
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平成19年7月調査(19年6月末時点) |
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対象企業 |
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150社 |
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回答企業 |
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93社(回答率:62.00%) |
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(一般機械器具 17社、金属 18社、プラスチック
9社、精密機器 10社、縫製 5社、鉄鋼・非鉄 8社、電気機器 19社、輸送用機器 7社) |
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| 受注企業動向における全業種での生産高対前年同月比は▲11.8ポイント(前回▲5.9ポイント)を示し減少傾向にある。「精密機器」「縫製」では増加傾向を示しているが、「プラスチック」「金属製品」「鉄鋼・非鉄」「輸送用機器」「電気機器」では減少傾向としている。
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受注単価(対前年同月比)では、▲30.1ポイント(前回▲30.6ポイント)と厳しい状況が続いている。特に、「プラスチック」「縫製」「精密機器」「電気機器」では厳しさがさらに進んでいる。
資金繰り(対前年同月比)は、▲5.4ポイント(前回▲4.7ポイント)を示した。
「輸送用機器」では良化傾向を示しているが、「プラスチック」「金属製品」では悪化傾向となっている。 |
全業種での業況3カ月先見通しは、19.4ポイント(前回▲5.9ポイント)を示し増加傾向となっている。
業種別でみると、「プラスチック」をのぞく業種では増加傾向としている。
特に、「縫製」「鉄鋼・非鉄」「金属製品」「輸送用機器」「電気機器」では増加とする企業が目立っている。 |
| ■全業種の受注動向 |
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| ■業種別の受注動向 |
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