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調査時点 |
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平成19年10月調査(19年9月末時点) |
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対象企業 |
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150社 |
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回答企業 |
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87社(回答率:58.00%) |
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(一般機械器具 17社、金属 18社、プラスチック
8社、精密機器 7社、縫製 7社、鉄鋼・非鉄 7社、電気機器 16社、輸送用機器 7社) |
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| 受注企業動向における全業種での生産高(対前年同月比)は▲6.9ポイント(前回▲11.8ポイント)を示し減少傾向にある。「精密機器」「一般機器」「輸送用機器」では増加傾向を示しているが、「プラスチック」「鉄鋼・非鉄」「金属製品」「縫製」「電気機器」の業種では減少傾向としている。 |
受注単価(対前年同月比)では、▲28.7ポイント(前回▲30.6ポイント)と厳しい状況が続いている。「鉄鋼・非鉄」は上昇傾向、「輸送用機器」は変わらず、「プラスチック」「縫製」「精密機器」「電気機器」「一般機器」「金属製品」では下降傾向を示している。
資金繰り(対前年同月比)は、▲9.2ポイント(前回▲28.7ポイント)を示した。
「輸送用機器」「精密機器」では良化傾向、「鉄鋼・非鉄」では変わらず、「プラスチック」「縫製」「金属製品」「電気機器」「一般機器」では悪化傾向となっている。 |
全業種での業況3カ月先見通しは、▲2.3ポイント(前回19.4ポイント)を示し減少傾向となっている。
業種別でみると、「精密機器」「輸送用機器」「プラスチック」で増加傾向の見通し。
「縫製」「電気機器」「金属製品」「一般機器」では減少するとしている。 |
| ■全業種の受注動向 |
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| ■業種別の受注動向 |
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